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2008/09/30//Tue.
アカジ?
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夕日に染まるアオジの♂。

でもって、まだ咲いてるコウリンタンポポ。
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2008/09/28//Sun.
マタオチの夕日 その2
080928
そろそろ写真が尽きてきたなあ。
2008/09/27//Sat.
マタオチの夕日
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来週末は10月かあ・・・。
早いのお。

そういや、年賀はがきの受付も始まったってこないだ見たっけなー。
2008/09/26//Fri.
中標津の川
街中を流れるタワラマップ川。
街中なのにバイカモがあるのですよ。
エライなあ^^
080926-1

それと、タワラマップ川の本流である標津川。
昔に比べたら相当に水量が減ってしまったそうだよ。
080926-2

2008/09/25//Thu.
実はけっこう撮れない写真
080925
広い空、広い牧草地、牛、武佐岳、開陽台
と、いかにも中標津らしい写真。
いっつもこんな風景目にしてるから簡単に写せそうだけどだけど、実はなかなかナットクできる写真って撮れないんだよね。

天気がいいと山がけむってしまうことが多いし、そもそも陰影がなくなるじゃない。
あと、牛の配置も必ずしもイイ感じにはいかないしね。
それに、この写真には人が写っているでしょ。
牧草刈でもやってない限り、草地の中って人が滅多にいないからねぇ。
2008/09/24//Wed.
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なんちゅうこともないけど、何となく1枚。
2008/09/23//Tue.
散歩と探検
午前中、娘と俣落方面に散歩してきた。
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川は、なんだか工事したてのようだったねー。
にしもて、もう花も虫も寂しい限り。
目に付いたのは、↓これだけ(マクキヌガサタケ)。
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なんか・・・、スゴイ形なんですけど(^_^;)

で、午後からは一人で山方面にぶらっと行ってきた。

で、あちこち散歩してきたんだけど、まあ、道ったってこんなん。
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鬱蒼としてて暗い上にクマが出る場所なんで鈴をつけつつ歩く。

と、

建物?、こんな山の中に???
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建物があったら中を見てみたいと思うのが心情。
ってことで、草を掻き分けつつ行ってみた。

中は・・・
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なーんもなし。

危険物の貯蔵庫だったみたい。
ま、家だとは思ってなかったけどね。
2008/09/21//Sun.
カラカサ山
永いこと採石されてたけど、もうホントにやめちゃったみたい。
前に誰かから「白い石は採っても儲からない」って聞いたことがあるけど、確かに昔は黒っぽい層の方が多かったなあ。
いずれこの斜面も植物に覆われるんだろうな。
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2008/09/21//Sun.
街なか賑わい秋の陣
商工会のお祭りに行ってきた。
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皆さん頑張っておりましたよ。

ただ、
どっちを向いても知り合いや顔見知りだらけ。
挨拶しまくりで落ち着けず、早々に退散~。

↓クリックすると大きくなります。
080922-2
2008/09/20//Sat.
根室ノッカマップ その2
右手の岩には「I LOVE YOU」とペンキで書いてあった。
よーやるわ。
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ノッカマップ灯台。
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けっこう建てられてから年月が経ってるんだけど、思いのほかしっかりしてた。
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2008/09/19//Fri.
こわいのお
クマに襲われ男性死亡 標津町の川近くで

いや、久々にビックリしたねえ。
しかし何が恐いって、「死因は左顔面粉砕骨折」。
つまり・・・、頭をガリガリやられちゃったわけでしょ! (;´Д`) コワー

今年はずい分河口付近でヒグマが動いてるってのは「NPO法人 南知床ヒグマ情報センター」で見てたけど、ホントに今年は多いらしいね。

現場もよく知ってる場所。
サケを間近で見ることができるイイ場所なんだけど、
でもなあ、夜中にあんなとこ行っちゃマズイよなぁ。

仕事柄、一人でヤブやら林をさまようことが多いんで、その内容にちょっと引いたよ。
2008/09/18//Thu.
根室ノッカマップ その1
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晴れの海ってのは特に何もなくてもよいなあ(*^_^*)
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2008/09/17//Wed.
川の中
ひさしぶりに川の中に適当に手を突っ込んで撮ってみたよ。
水がけっこう冷たかったねえ。
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お、どっちもサカナが写ってるじゃない。
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2008/09/16//Tue.
標津港にて
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第22福丸越しの国後島。

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この後、ウンコ爆弾を避けるのに必死でした(^_^;)
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帰ってから、後部座席の窓1箇所に被弾してたけど、被害が少なくてよかった。
2008/09/15//Mon.
歯舞湿原
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なーんもないように見えるけど、小さいながらもたくさんの植物があってビックリ。
中層湿原と高層湿原の間くらいかな。

ノサップ半島を車で周っても牧草地しか見えないから、「な~んもないからドライブしててもツマラン」と思っていんだけど、実は牧草地の裏側には広大に広がる湿原があったんですねえ。
いやー、知りませんでした。
2008/09/14//Sun.
神社のお祭り
ちょっと時間ができたんで、近場を車で流してたら・・・、ん?、神社祭りの幟が見えた。
なに、この時期お祭りなの?

時間もあったんでちょいと寄ってみた。
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子供相撲を見る皆さんの目が優しかったこと。
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出店は少なくてチト寂しいけど、よそ者の目で見る印象としては「ちょっとイイなあ」って感じでありましたよ。
2008/09/13//Sat.
旧陳列館
もとは道立根釧農業試験場の付属施設で陳列館として使われていた建物。
昭和3年建設で、屋根の構造が隅合掌づくりという最近では見ることのできない構造のため、今は中標津町郷土館の緑ヶ丘分館となり、緑ヶ丘森林公園にて第2の人生を歩んでいる。
080913

2008/09/12//Fri.
シラカバ並木
昭和初期に植えられたシラカバも相当にお疲れ様の様子。
毎年のように太い木が倒れちゃってるみたいで、だんだんと寂しくなってきているような気が・・・。
一応若い木を移植しているけど、80年ものとはまだまだ比べ物にならないですな。

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kitanonezumiさんの写真と同じアングルを狙ってみた、ように見せかけた写真です^^;
2008/09/11//Thu.
眩しいキミドリ
何がいいって、天気がイイ!

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2008/09/10//Wed.
くも
青空に浮かぶ雲とクモ

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2008/09/09//Tue.
標津岳3
登ってる途中何人かと会ったんだけど、遠くから来て連日このあたりの山に登っている人ばかり。
だからなのか、あんまり眺望とかを見ている様子がないんだよね。
自分はピークハントみたいな山登りのスタイルがキライなんだけど、まあ確かに今回は黄葉も始まっていないし、植物もたいしたものはなかったねぇ。
虫も期待してたんだけど、山頂にいたのはアブとハエ、目に付いた甲虫は超普通種のアカハナカミキリやイタヤハムシ、センチコガネとかばっか・・・orz

ま、そんなこんなで、3時間もかかって到着~
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すぐ近くにこんな標柱があったんだけど、なんなんだろ???
字もかすれてて読めなかったんでよく分からない。
昔の山頂の標柱なんだろか。
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で、実は、
中腹くらいから雲が広がってきているのが見えてたんで、娘をせかしつつ登ってきたんだけど・・・、タッチの差でアウト(T_T)
山頂から見えるはずの、期待していた斜里岳は雲に隠れてましたわ。
080909-3
阿寒の方はなんとか見えた。
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最初は自分ひとりで行こうと思ってたんで弁当も持たずに行ったんだけど、思いのほか遅くなっちゃって時間はお昼頃。
持って行った行動食とおやつをお腹に入れて下山。

で、
なぜかハエが凄かったんだけど、下山時にフト気がついたらハエだけじゃなくてブヨも混じってる!
まあ、歩いてるんで大丈夫だろうと思ってほったらかしにしてたんだけど、そのうちオデコがむず痒い感じがしたな、と気づいたら・・・、しっかりヤラレてました。
でも、娘はもっと被害甚大のようで、気がつけば後頭部がボッコボコ。
どうやら帽子の後ろにあるサイズ調整のスキマから入ったみたいね。
しかし、なんかヘンな感じがするんなら帽子をとって見てみればいいのになあ。

下りもたっぷり2時間かかったんで、今回は計5時間の歩きでしたな。
多分自分ひとりだったら1時間は短縮できるだろう、とは思うものの、初めてということもあってか標津岳はえらい長く感じましたわ。

下の写真は、四合目と五合目の間で撮ったやつをつなげたもの(クリックすると大きくなります)
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しばらく行かなくてもいいかな。
2008/09/08//Mon.
標津岳2
歩いている途中で見えた武佐岳(右端の雲がかかっている山)
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その左手には俣落岳(正面の山)
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道中には「これより山頂まで○㎞」とか「○合目」という看板があって、いい目安になる。
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娘は「暑い~、疲れた~」とかなりご不満の様子。
とりあえず、なだめたりすかしたり誉めたり、脅したり(?)しつつ、登山道に横たわっている倒木を一緒に数えつつ歩く。

(↓クリックしたら大きくなります)

この山の更に右手が頂上だとは、娘にはまだヒミツなのだ(*´m`)ムフフ

またしてもつづく
2008/09/07//Sun.
マジで標津岳
昨日、登山嫌いのくせに、発作的に標津岳に登ってきてしまいました。
しかも、当日の朝に参戦表明した娘(小学3年生)を連れて。

なにしろ朝起きたら外は霧。
PCの前で天気予報を見ながら相当に悩んだんだけど、絶対にてっぺんまで登らなきゃならない、ってわけじゃないし、「まあ、なんか写真でも撮れればいいや」というダメもとな気持ちで出発してみた。
しばらく車を走らせてみたけど相変わらず空は真っ白で、もう絶望的。
「こりゃ、1~2時間で帰宅だな」と思ってたんだけど、養老牛に近づくにつれて青空が出てきた!

娘には「散歩だよ」って言ってたんだけど、こうなったら山頂に行くしかないじゃない。
ってことで、出発~。
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あまり変化のないだらだら坂を歩く、歩く。

と、クマゲラの食痕を発見。
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なんかしばらくぶりに見たねえ。

しばらくだらだらと登っているうちに、それなりの高さになっていたことに気づく。
↓シタバヌプリ
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↓西竹山の後姿
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いや、それにしても暑い!
起きたときには想像もつかなかった天気なんで、インナーのシャツ1枚で歩く。
娘は初めての山登りなんで、暑いのと上り坂が多いから、もうイヤになっちゃってる様子。

で、そうこうしているうちにダケカンバ帯へ。
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おー、なかなかいいですぞ。

ということで、つづく(*^_^*)
2008/09/06//Sat.
モノトーン遊び2
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本日、標津岳に行ってまいりました!
が、疲れてしまって寝ていたのでまだ整理ができてない(^_^;)
つーことで、昨日に引き続き白黒写真をつなぎに使っておきましょう。
2008/09/05//Fri.
モノトーン遊び
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なんもないんで白黒にして遊んでみた。

明日の休み、ポッカリ空いちゃった。
しかも天気がイイっていうじゃない。
・・・ふーむ、標津岳でも登ってくっかなー。
もしくはどっかオススメでもある?
2008/09/04//Thu.
国指定史跡 「旧留萌佐賀家漁場」 その4
昨日紹介した船倉の左手を見てくださいな。
稲荷社があるんだけど、なんかヘンじゃない?
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階段でなくてロープ!
上り下りが大変だねこりゃ。

さて、夏休みの写真もとうとうスッカラカン。
またボチボチ更新していきますわ。
2008/09/03//Wed.
国指定史跡 「旧留萌佐賀家漁場」 その3
母屋の左後ろにある建物。
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遠目で「なんじゃアレは?」と思って見てたんだけど、面白そうなんで近づいてみたら・・・。

船?!
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間違いなく船が入っておりました。
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なんか笑ってしまったよ。
2008/09/02//Tue.
国指定史跡 「旧留萌佐賀家漁場」 その2
トタ倉(製品保管倉)

昨日掲載した写真の左側にある建物。
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当然ニシン漁の道具とかがドーンとありました。
2008/09/01//Mon.
国指定史跡 「旧留萌佐賀家漁場」 その1
通常は一般公開をしていないらしいんだけど、公開最終日にたまたま通りかかった。
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ここは、国指定の史跡であって、国指定の重要有形民族文化財でもあり、北海道遺産でもあり、水産庁の「未来に残したい漁業漁村の歴史文化財百選」(こんなのもあるんだ)にも選ばれてるそうな。

この母屋は江戸末期~明治初頭のものらしい。
漁場自体は113年間ニシン漁を営んでたとのこと。
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うーん、受付用のテントが邪魔だ(笑)
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屋根の構造はスゴカッタねー。
梁の太さがハンパない!
それに何本もある。
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