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2013/02/28//Thu.
早朝の美
なまら寒いけど、「おぉ!」と思いながら撮ってます。

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DSC_6022(修整1)

DSC_6020(修整1)(修整1)(修整1)

2013/02/27//Wed.
シバレタ朝のナラワラ
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2013/02/26//Tue.
幻氷
野付ネイチャーセンターから撮った流氷と国後島。

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遠くを見てみると、屈折現象がおきて幻氷が!
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面白いねえ^^
2013/02/25//Mon.
標津の海にて
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何ってわけでもないんですが、冬の海だなあということでパチリ!
2013/02/24//Sun.
硫黄山
ちょっと前のことですが、

久々に寄ってみた硫黄山。
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写真の中に日本人は・・・うちら3人と、もう一組だけ(-_-)
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煙は相変わらず盛大にモクモク。
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DSC_5629(修整1)

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昔からよく知ってる場所だけどなんだか知らない土地の観光地に来たみたいでさ。
なんか・・・チト寂しかったねえ。

2013/02/22//Fri.
ある日の夕日
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2013/02/21//Thu.
屈斜路湖にてその4
飛ぶオオハクを流し撮り!

・・・出来なかった(^_^;)

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2013/02/20//Wed.
屈斜路湖にてその3
昔からほとんど変わらない風景。
でも、それがいい。
和むわ~(o´∀`o)

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あら、建物右側にクッシーがいないけど・・・、こないだ川湯市街でそれらしきものを見たなあ。
あれがそうなのかしらん。
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夏の水遊び、冬のオオハクチョウへの餌やりも変わらないねえ。
自分が子供の頃も、そして我が子もここで遊びました。
2013/02/19//Tue.
屈斜路湖にて その2
今年も御神渡りとは出会えずじまい・・・
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砂湯の近くで見つけた(?)温泉。
まわりはエゾシカのウンチだらけで足の踏み場もないほどでした。
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2013/02/18//Mon.
屈斜路湖にて その1
フライフィッシングを楽しんでいる人もいれば、
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カヌーを楽しんでいる人も。
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いいね~^^

そして釧路川を下って行きました。
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川岸の氷。
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2013/02/17//Sun.
天然のアクセサリー!?
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一瞬、「なんで木の枝にステンドグラスがぶら下がってるの?」と思った次第。

2013/02/16//Sat.
コゲラ
根室ではバードソンだそうです。
行きたかったけど・・・、色々忙しい年頃なのですわ。
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2013/02/15//Fri.
かの一本松(シリーズ終了~)
シバレた朝は寄り道ばかり。
なかなか家まで辿り着きませぬ(笑)

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2013/02/14//Thu.
かの一本松(そのまた帰り道にて)
折れても咲く「ど根性桜」。
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ちょっと別アングルで
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気が付いてた?。雪原の虹!
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こんなのもキラキラ。
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2013/02/13//Wed.
かの一本松(帰り道にて)
この日はガッツリ冷えたんで、道路脇の木々がキレイでまあ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
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思わず車を停めて撮ってました。
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寒いはキレイ。
DSC_5378 - コピー

早起きすると必ずご褒美があるのです。
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2013/02/12//Tue.
かの一本松(日の出以降)
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撮り方を変えるとサンピラー様のものが出ていた。
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たくさんのフォトグラファーがいて、たくさんの高価なレンズがありました。
あそこに集まった総額はいかほどになるんだろ?
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風情のある松なので、いつまでも倒れずにいてほしいものです。
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2013/02/11//Mon.
かの一本松(日の出まで)
走古潭の一本松に朝日を撮りに行ってみたら、たーくさんのカメラマンにビックリ!

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後で分かったんだけど、今シーズン1番の人数だったって。

なんだけど、
オジロワシもおらず、雲もある、けあらしもチョボチョボというカナシイ状況。
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で、
待つことしばし・・・。

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出た!
んだけどねえ・・・(続く)
2013/02/10//Sun.
2013年2月10日の夕空
夕暮れ、ちょっと時間がなかったんだけど、ダメもとでマタオチの丘まで行ってみた。
DSC_5265(修整1)

でも、
わずかな差で太陽さんは沈んでしまってねえ。

とりあえず、
空メインのものと、
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雪原メインのもの。
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ちょっと、微妙~な感じ、ですね。
2013/02/09//Sat.
中標津の夜
町内某所から撮影

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2013/02/07//Thu.
夜の森を一人歩く
写真がなくなっちゃったんで、昨夜、新調したスノーシューの試し履きを兼ねて撮影に行ってきた。

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撮影場所は、通称「街の見える丘」。

と、簡単に書くけれど、冬期間ここに至る道はない。
つぼ足でいったら確実に膝~腿まで埋まるだろうねえ。

真っ暗な森の中を、一人カメラバッグを背負ってヘッドライトを頼りに歩く。
右手にはストック、左手には重た~い三脚。
おかげで体重オーバーになっちゃったのか、スノーシューを履いていてもまー沈む沈む。
さらに、なんとなくフィットしてないスノーシューも疲れを助長してくれてます。
もはや悪態しか出てこない(^_^;)
数歩進んではこの先行こうか戻ろうか迷いつつも何とか到着。
たいした距離ではないんだけど、イイ汗かいたよ。

で、一人で勝手に苦労して撮ってきたのが下の写真てわけ(笑)

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DSC_5151(修整1)

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後ろを振り向くとこんな感じの森。
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本当は漆黒の闇なんだけどね。
長時間露光のチカラですな。
2013/02/06//Wed.
中標津国際スキー場
ではなくて、スキー練習場です(^_^;)

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スキー少年団のみなさん、思ったよりもたくさんいるんですねー。


2013/02/05//Tue.
またまた夜の公園
今シーズン多用してますなあ(^_^;)

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も、写真の在庫がなくてさ。

2013/02/04//Mon.
節分の日の入り
週末はぜ~んぜん写真を撮っていなかったんで、ダメもとで夕空を撮るべく西竹方面へ行ってみた。

DSC_4991(修整1)

う~ん、雲多いなあ。
やっぱダメか?


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写真からは伝わらないだろうけど、風も吹いてたんで体感気温は確実に-10℃以下。
もう指先が氷のようだったわ<<<(>_<)>>>

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そうこうしてるうちに、

お、青空が見えてきた!

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まあ、雲に色が乗ったんでよしとしましょー。
2013/02/03//Sun.
祝優勝!
今回の中標津の冬まつりの中雪像部門。

第3位!
「美女と野獣」
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第2位!
「ガリガリ君」
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話しはそれるんだけどさ、、
それにしても、看板に「雪像の上に乗らないでください」って書いてあるのに、親が注意もしないでニコニコ見てるんだよなあこの状態で。
昨日の暖気で実際に壊れた雪像もあるんだからさあ、ガリガリ君の頭が崩れて子供の上に落ちたらどうなるか分かるだろうよ、と、見ている方がハラハラ、イライラ。
これまでなぜか中標津の雪像は子供が登って遊んでもOKみたいな伝統があったんだけど、昨年札幌での事故があったからか、今年ようやく「乗らないで」って書いてあったね。
でも当然だよ、そもそも遊ぶ場として作ってないし、華奢なものもあるから危険だし、作った人達に対して失礼だし、壊れても誰も直さないんだから壊されてから見に行った人はいい感じを受けないだろうしね。
実行委員会の人手はきっと少ないんだろうけれど、「雪像には乗っちゃいけない」ってことが浸透するまではちゃんと指導する人をつけた方がいいんじゃないかねえ。
だって、あれだけたくさんの人が訪れるのに、札幌の雪像には誰も上がってないじゃない。
事故が起きてからじゃ遅いと思うんだよなあ。


で、話しは戻って、
第1位は、

・・・

・・・

・・・



我々匠倶楽部の「蛇つかい」
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今年は雪が軟弱な上に、暖かかったもんだから完成直前に腕の部分がゴッソリ落ちちゃったりして、前日までアセるアセる。
とはいえ、

優勝 キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!!

10万円 キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!!

この10年間で3位が2回、2位が5回、優勝が3回だ。

なお、蛇つかいのモデルは昨年急逝された中標津のアウトドア会の重鎮Sさん。
一緒に製作することはできなかったけれど、一緒に優勝を迎えることができました(^o^)


ということで、
早速打ち上げへGO。
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証拠写真
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我々を祝福するかのように、花火が上がっていました。
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ま、違うんだけどね(^_^;)

久々においしいお酒が飲めました^^


が、
最後の最後に地震が来るとは誰が想像できただろうか・・・。
2013/02/02//Sat.
快速エアポート
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今は出張の時くらいしかJRに乗ることもないのお。
2013/02/01//Fri.
キラキラ

こーんなに降った雪も
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ここ数日の陽気で枝先はキラキラに。
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